100万円からの
日本初

ユニコーン企業に投資するファンド

次回のファンド募集は12月の予定です

投資予定企業等の情報は決まり次第お知らせします。ファンドの詳細情報は会員限定で公開となりますので、会員登録してお待ちください。

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HiJoJoユニコーンファンド

上場前を狙ってユニコーン企業を厳選・投資するファンドです

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投資リターン比較:上場から vs 上場前から

2019年1月〜2020年12月までの2年間にIPOした大型テック企業のパフォーマンス比較

* 2020年12月31日時点の株価でリターンを算出

上場からの投資 vs 上場前からの投資

*対象全社のリターンを単純平均した値

* 2019年1月から2020年12月までの間にIPOした企業のうち、ベンチャーキャピタル出資スタートアップ企業で、IPO前の企業評価額が10億USドル超、事業領域がTMT(テクノロジー、メディア・エンターテインメント、通信)、SaaS、eコマース、フードテックという条件に合致するすべての企業をパフォーマンス比較対象としてリストアップ

* 「上場からの投資」のリターンは上場日の株価を起点とし、「上場前からの投資」のリターンは各社の上場手前の投資ラウンドでの企業評価額を起点にリターンを算出。リターンの値が空白の箇所は情報の非開示による。

出所:Forge Global, Inc.「Private Market Update: January 2021」を元にHiJoJo Partners作成

近年、上場株中心に運用する大手機関投資家が非上場株での運用比率を引き上げる傾向にあります

*Pitchbook社による機関投資家101社を対象とした2019Q2の調査結果より

中でもユニコーン企業(企業評価10億㌦超の非上場企業)は、既にビジネスモデル確立済の急成長企業であり、投資の出口戦略についてもM&A(企業の合併・買収)やIPO(株式の新規公開)を見通せる場合が多い点等、注目されています。

投資対象としてのユニコーン企業の魅力

イノベーション

多くのユニコーン企業が、独自のイノベーションによって、新たな市場の創造や既存市場の変革をもたらしています。

成長性

テクノロジー系企業を中心に、創業10年以内で企業評価額10億㌦超に急成長中した企業をユニコーン企業と呼びます。

安定性

非上場企業の中でもユニコーン企業は、その多くが既にビジネスモデル確立済で、事業基盤も安定しているという特長があります。

出口戦略

ユニコーン企業の多くは、成長を裏付ける実績や業績があり、近い将来でのIPOやM&A等を見通しやすいケースが多くあります。

パフォーマンス

近年、ユニコーン企業を中心に非上場のまま十分成長してからIPOを選択する傾向にあります。結果、IPO前からの投資のパフォーマンスが高まっています。

有名投資家

有望なユニコーン企業の多くが、有名な投資家やベンチャーキャピタル等から投資を受けています。(ビル・ゲイツ、ジェフ・ベソス、セコイア・キャピタル等が特に有名)

募集が終了したファンド

募集が終了したHiJoJoユニコーンファンドシリーズのファンド(対面販売したファンドは含みません)

Dataminrファンド

SNS投稿等の膨大な公開データをリアルタイム解析し、顧客に関わるリスクやイベントの発生をいち早く検知するAIフォーキャストテックのユニコーン企業「Dataminr(データマイナー)」に投資するファンド

募集終了日:2021年10月19日(早期終了)

投資対象企業|Dataminr

Trillerファンド

次のTikTokと目される動画SNSアプリ「Triller」等のコンテンツプラットフォームを基盤に、コロナ禍で急成長する"DX化したエンターテイメント・ビジネス"を展開するユニコーン企業「TrillerNet」に投資するファンド

募集終了日:2021年7月4日

投資対象企業|TrillerNet

ユニコーン企業投資実績

対面販売ファンドでの実績(一部)

HiJoJoユニコーンファンドの特徴

個人投資家向け

これまで一部の投資家にアクセスが限られていたユニコーン投資。HiJoJoユニコーンファンドは一般の個人投資家に向け、その門戸をついに開きます。

100万円から

100万円から投資できる個人投資家向けユニコーンファンド。会員登録と本人確認で投資の準備が完了します。

1ファンド1銘柄

ビジネスモデル確立済で経営基盤も安定している急成長スタートアップ企業「ユニコーン企業」を、ファンド毎に1社厳選して投資します。

プレIPO投資戦略

近い将来でのIPOやM&A等のイベント発生を見通しやすいユニコーン企業を厳選し、その手前のタイミングを狙って投資します。

中期投資

ファンドの契約期間は5年(中途解約不可)。投資先企業でIPOやM&A等が発生した場合は早期終了あり。契約期間中の投資先企業の変更なし。

透明性

お客様がファンドへの投資判断を行うファンド募集の時点で、ファンドの投資予定企業を告知。契約期間中での投資先企業の変更もありません。

ファンド申込までのステップ

1

会員登録

ファンド募集情報への
アクセスが可能に
お客様情報の入力
無料の会員登録へ
2

本人確認

申込に必要となる
事前入金が可能に
本人確認書類の用意
記載情報の入力・撮影
(スマートフォン必須)

本人確認書類にはマイナンバーカードや運転免許証等の顔写真付き公的証明書類をお使いいただけます。また、ご提出いただいた本人確認書類の審査には、通常時で翌営業日中までお時間をいただいております。

3

入金

ファンドへの
申込が可能に
指定口座への振込

ファンド申込には最低投資金額である100万円以上の預託金残高(入金)が必要です。また、入金の受付処理には通常時で翌営業日中までお時間をいただいております。

【注意】入金だけではファンド申込は完了しません。ご注意ください。

お申込には、入金後に会員サイト内のファンド募集ページでの申込手続が必要です。

会員登録はお早めに

会員限定公開

投資予定企業に関する独自レポートを含む募集中のファンドの詳細情報や契約関連書類は、会員限定での公開です。

申込資格

ファンド申込は、本人確認手続済で最低申込金額以上の預託金残高のある会員に限られます。
本人確認手続の審査には数日程度、入金の反映処理には1営業日程度の時間がかかるので、準備はお早めに。

期間限定

ファンドの申込はファンドごとに設定される募集期間内に限られます。気になる投資機会を逃さない様、今のうちに必要な準備をしておきましょう。

先着順

ファンド募集期間満了前に、申込金額または申込者数がファンドごとに設定された上限を超える場合、その時点でファンドの申込受付が終了します。

一期一会

ファンドごとに募集は一度きり、再募集は行いません(募集期間延長の場合あり)。また、投資先企業が同一のファンドの販売有無についてはお約束できません。

隔月

ファンド募集の頻度は隔月程度の予定です。ファンドの投資予定企業は募集開始時に開示されます。希少な投資機会をお見逃しなく。

米国ユニコーン100リスト

米国のユニコーン企業を企業評価額順に100社リストアップ(四半期毎に更新)

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